現役医師として多忙な日々を送りながら、現役プロ講師を務めるという二足の草鞋を履くMEDUCATE代表の細井が両者の立場から医学部受験について持論を述べてさせていただきました。自身が医学部受験をを突破した経験があるからこそわかる内容も多く含まれているので、是非ご覧ください。

【第1回】現役医師兼プロ講師から見る医学部受験 -国立か私立か- 

【第2回】現役医師兼プロ講師から見る医学部受験 -医学部に入学したら-

【第3回】現役医師兼プロ講師から見る医学部受験 -研修医の生活-

【第4回】現役医師兼プロ講師から見る医学部受験 -医者になってからのお金の話-

【第5回】現役医師兼プロ講師から見る医学部受験 -生徒と親の関係性-

【第6回】現役医師兼プロ講師から見る医学部受験 -性格と成績の関係性-

 

細井の詳しいプロフィールは、代表挨拶をご覧ください。

代表挨拶/役員紹介

【著者プロフィール】

MEDUCATE代表/形成外科医/マイナビ家庭教師医学部受験コース監修責任者

細井龍

渋谷教育学園幕張高校−千葉大学医学部卒

千葉大学医学部在学中から医学部受験指導に携わり、他塾で全く結果の出なかった生徒を独自のメソッドを用いて医学部などの難関大に何十人と送り込んできたカリスマ講師。某大手個人指導塾で最高ランクのプロ講師を務めてきた。

授業内容の濃さには他の講師とは一線を画すものがあり、情熱的でかつ理論的、効率的な授業を行う。精神論や脳科学的勉強法にも造詣が深く、具体的な勉強だけでなく、学習内容をどう効率的に自分の使える知識に昇華させるかを伝えることに重きを置いている。

医業の忙しさもあり、直接持てる生徒の数が限られてきたため、MEDUCATEを設立し、後進の育成と指導メソッドのマネジメントに従事し、他塾では行えない最高の教育環境を作り上げることを目指している。

2016年春よりマイナビ家庭教師医学部受験コースの監修責任者を務める。

 

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