国公立医学部受験、難関私立大学受験は、東京・千葉のハイクラス家庭教師MEDUCATEにお任せください。
ご活用例

ご活用例

MEDUCATEの可能性は無限大

私たちは「現役医師」&「プロ講師」の双方の経験と実績をもとに生み出された学習方法を提供します。
教育塾の形態は、予備校型、個別指導教室型、家庭教師派遣型に分かれますが、MEDUCATEは全ての形態のデメリットを排します。
予備校型では、学習の主導権は生徒側にあり、講師との距離も遠いため、高い自己管理能力が求められます。自己管理ができない段階で予備校に通っても、予習復習もままならず、ただ板書を写すのみの作業になってしまいます。そのような受動的学習は学習効果が非常に低いです。
個別指導教室型の場合、講師の待遇が悪いため講師の質が低い上に、広告宣伝費、教室などの多大な固定費にコストをかけているため、
料金はサービスが低質の割に高価格設定であることが殆どです。
家庭教師派遣型の場合、ほとんどが講師派遣後のフォローはなく、講師に一存してしまいます。ハズレの講師に当たってしまった場合、悲惨なことになってしまいます。
フォローがあるところでも、ハイレベル受験経験、指導経験ともに浅い若手社員、あるいは同業種から転職してきた年配の方によるフォローがあるのみです。
MEDUCATEでは、生徒、講師、MEDUCATEによる三位一体の管理体制で講師にも生徒にも依存せず、
厳選された超ハイクラス講師のみを採用、教育し、広告宣伝費などを抑え、高品質低価格の教育を提供します。
計画管理をするMeducateのメンバーは全員がプロ講師であり、豊富な指導、合格経験があります。他業態のデメリットを排し、本当の質の高い教育を目指しています。

苦手科目特化型

苦手科目があると、どうしてもその科目を嫌いになってしまい、勉強が後回しになり、さらに苦手になってしまう、これは誰もが経験することです。自分でやっていても、理解するのに時間がかかってしまい、思うように進捗しないことがフラストレーションとなってしまうことも多いでしょう。模試の成績も、結局は全科目の総合評価で偏差値や判定が決まり、この科目がもう少しよかったら、などと考えてしまいます。
Meducateでは、あなたの苦手科目に対して、プロ講師による学習計画作成と、最優秀講師陣によるマンツーマン授業で、苦手意識を克服します。苦手を克服する第一歩目は、基本事項を徹底的に叩き込むことです。MEDUCATEでは、充実した管理体制のもとで、あなたの苦手科目を得意科目にすることができます。もちろん、受験を見込んでの定期テスト対策や、模試対策も可能です。

難関大/医学部総合型

週2回以上、3科目以上、MEDUCATEの授業を受ける場合は、総合型と呼ぶにふさわしいと考えます。受験を勉強をトータルでマネジメントすることで、科目間の学習バランス、時間の割り振り、どの時期にどの科目をやるべきかなど、受験をプロの目線から俯瞰して、本人に合ったオーダーメイドの計画管理をします。また週2回以上の場合は、科目ごとに複数の講師をつけることも可能であり、多くの先生から刺激を受けることができます。MEDUCATEでは、生徒、ご家族、講師間のコミュニケーションを大事にします。ご家庭でしか気付けない、生徒の様子などもあります。しっかりと状況を報告し合って、チームとして一丸となり目標達成に向けて進みたいと思っています。

予備校併用型

MEDUCATEの教育には興味があるけど、すでに予備校に通っており、やめにくいという場合もあると思います。もちろん予備校に通いながら、MEDUCATEでも授業を受けることができます。予備校の授業は講師本位に進んでいくため、板書を写すだけで時間が過ぎ、受動的学習になってしまうことが殆どです。また、予備校側は、生徒の成績や合格については正直、無関心です。安心材料として大手予備校に通いたくなる気持ちは非常にわかります。しかし、自己管理が十分にできていない状態では予備校の授業だけで驚異的に成績を伸ばすことは難しいです。大手予備校では夏期講習は10コマとらなければ落ちるなどと平然とアドバイスしてきます。さらに過去の先輩がたくさん受講している例などを提示して不安感を煽ってきますが、安易に営業に乗らない方が安全です。予備校はうまく利用するに限ります。MEDUCATEで予備校と上手に付き合う術を身につけてください。

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